ようこそ「めむ音楽工房」のホームページへ!
めむ(memu)というのは北海道・アイヌモシリの先住民、アイヌの言葉で「(清い)泉沸くところ」という意味です。めむ音楽工房(MEMU MUSIC WORKSHOP)は音楽制作、コンサートの公演、CDの製作と販売、そしてピアノの調律・・・幅広く音楽に関わる仕事をしています! どうぞよろしくおねがいします。
WHAT'S NEW?
◎歴史を踏まえ東アジアに真の和解を
〜 「いのちのうた」コンサート 〜
日 時 2月21日(土) 午後7時
場 所 本願寺札幌別院
TEL 100−611−−9322
(札幌市中央区北3条西19丁目2−1
地下鉄東西線西18丁目下車)
出 演 鄭泰春(友情出演)
鈴木君代 (京都 東本願寺に勤務のシンガーソング僧侶)
塚田タカヤ・波多野信子
入場料 1,000円
共催:強制連行・強制労働犠牲者を考える北海道フォーラム・東アジア共同ワークショップ 12・8戦禍を語り継ぐ会、北海道念仏者9条の会
◎強制連行・強制労働犠牲者を考える
〜 2009年第7回北海道フォーラム 〜
2009年ー浅茅野発掘と別院遺骨問題の解決を目指して
■ 日 時 2月22日(日)午後2時より
■ 会 場 本願寺札幌別院
基調講演 高 史明(コ・サミョン)
「戦争犠牲者の声をアジアの人々と友の聞く}
2008年2月 強制労働犠牲者遺骨奉還報告
2009年5月 浅茅野飛行場犠牲者発掘計画
資料代:1000円(ブックレット「遺骨の声に応える」新刊を特別配
布」
レセップション:フォーラム終了後、別院内で開催
(参加費2,000円・事前申し込み不要)
講師 コ・サミョン1932年山形生まれの在日朝鮮人2世。青年時 を政治活動に投入その後、作家活動に入る一子の死を機に「歎異抄」親鸞思想に出会う。近書に「布施辰治と朝鮮」(共著)、「世の中安穏なれ」 「闇を喰 む」「他多数、遺骨問題に関しては、「遺骨の声」(真宗大谷派)がある。
遺骨発掘・遺骨返還のための北海道フォーラム募金に協力下さい
振替口座:02720−7−93985
加入者名「強制連行強制労働犠牲者・北海道フォーラム」
◎サリーりのボラッチョsが僕たちのLIVE動画をYOUTOBEにUPしてくれました。
「森の人よ」「フロクスの花」「Kewtum Pirka」「廃鉱の歌」「三番方節」「同じ月」「秋深く」
(順番はずれてるかな?)どうぞお楽しみください。
http://jp.youtube.com/watch?v=-rmXCuLB2jw
http://jp.youtube.com/watch?v=YwVkumaus2Y
http://jp.youtube.com/watch?v=SqFbEGf_Zbs
http://jp.youtube.com/watch?v=CBwIBhA-iso
http://jp.youtube.com/watch?v=kR35JwvgMf8
http://jp.youtube.com/watch?v=KEgjlI9fwF4
http://jp.youtube.com/watch?v=xr7b-In6J3U
http://jp.youtube.com/watch?v=e8l0BfDtw2U
http://jp.youtube.com/watch?v=atU9cZy3wKw
めむ音楽工房 CD発売のお知らせ!
めむ音楽工房のCDはCDショップ(レコード店)では買えません。自分達のCDを自分達自らが作り、自らコンサートを企画し、自らCDを売っています。コンサートを企画してくださったり、CD販売を手伝ってくださるステキな仲間もいます。(LINKのページへ)
北海道に暮らし、その暮らしの中から生まれた歌を唄う...。
春には雪解けの音と鳥たちの鳴声、夏には強い日差しの中遊ぶ子ども達の笑い声、秋には麦畑を渡る風の音、冬には吹きすさぶ雪の音に耳を澄ましながら。
楽しいことや、夢のあること、時には悲しいこと・・・それらを「音楽」を通してみなさんとわかち合っていければ・・・・それこそが、めむ音楽工房の「願い」であり、「希望」なのです。
台湾角頭音楽 発行のCD(めむ音楽工房取り扱い)
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CDのサイズは25cm×25cmの紙ジャケット。(昔のLP版とEP版の中間サイズ)付属の冊子(写真集、歌詞付き)充分読み応えあり。(繁体中国語、ただし、TAKAYA&TAUには日本語歌詞付き) TCMのCD試聴はオンラインショップでもできます。(曲数に制限あり) |





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